ことわざ

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生まれて初めて見た虹を僕は憶えていない、だけど最初についた嘘は胸の奥にこびりついてる(in姫路last)

遂に、残りの姫路城の写真をアップします。(あまり、ありませんが。。。)

Sp3150455

いざ、城内へ突入!!

 

前回にも述べましたが、城内は観光に集中するため、撮ってません。

なんか、撮影技術が無いため、何枚も撮ってると、いいポイントを探して、撮ったら満足して次のポイントへ。小さい頃の修学旅行みたいになってしまって。。。

ホント、不器用ですね。

なので、既出写真をお借りして。

Dscf0300 Dscf0302

これが、城を支える二本の心柱。高さ94m、根元直径95cmの柱が地階から、6階の床下まで延びています。東心柱は一本木、西心柱は、2本接ぎです。

Dscf0298

この階段を、六階も上っていきます。各階それぞれに、発掘された、当時の履物とか大工仕事の道具とか、もちろん武具、書物等飾ってあります。

その辺は、またリベンジで撮ってきた時に説明します。

前も言ったかもしれませんが、こういう昔のものを見ると、その時に生きていた人達と、時代を超えて、つながった。という感覚があります。きっと、無駄話しながら、すぐお茶タイムをはさみながら、とか。想像は尽きません。

さて、一気にワープして。

Sp3150456 Sp3150458

Sp3150461 Sp3150462

最上階から見た景色。

姫路の街並みや、城郭なんかが見えます。

御前崎の灯台でも思いましたが、上から見る景色は飽きないです。ぼーっと、何も考えずに、ただ眺めるだけで、心が安らぎます☆

お城で、全方位が見渡せるのって、

いくら上の地位についても、奢らず、目線と心を常に地面に置いておき、政(まつりごと)をする。

上に立つ者の戒めだったのかも知れませんね。

Sp3150464 Sp3150465

おまけ① 城壁が高い!

Sp3150466

おまけ② お菊井戸。お皿がにまぁーい・・・。

 

と、言ったところで、ようやく姫路編完結です。

この紹介でも、まだ2割説明できたかどうか。。。また、再訪したいです。

この勢いで、次の明石編も公開していきます!

(タイトル:服部裕美子 マリア)

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